肘内障


幼稚園程度の年齢の子どもによく起こりますが、
手を強く引っ張られたときに、腕がだらっとして、
まるで「ひじが抜けた」状態になることをいいます。

この状態になると、子どもは痛がって泣き、
腕をダラリと下げひじを曲げることができません
また、子供も動かそうとはしません。

手をつないでいるときに、
ふとした拍子でなってしまうものなので
くれぐれも気をつけて下さい。

 
五井駅東口接骨院
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